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どこでもグルメ日記

8日前
salad

東京もいよいよ梅雨に入るそうですが、今日は、さわやかな初夏のような温かな日差しで気持ちが良いです。熱中症にも気をつけなければならないそうです。この爽やかな日には、サラダが美味しいです。
生野菜の上にタコをのせて庄屋さんの昆布 ポン酢 唐辛子入り、カルパッチョソース をかけて頂くと最高です。カルパッチョ(Carpaccio)は、生の牛ヒレ肉の薄切りに、チーズもしくはソースなどの調味料をかけた料理の総称だそうで、魚のカルパッチョは日本発祥だそうです。
新商品の庄屋さんの昆布 ポン酢 唐辛子入り、カルパッチョソース は、九州大分県の臼杵、武田産の香りの高いカボスで作ったポン酢に庄屋さんの昆布を加え、酸味、辛み、旨味の三拍子そろったポン酢で、ポン酢としては珍しく唐辛子をたっぷり加えているので、激辛好きの人には最高です。上質のカボスを使っているそうで香りが大変豊かで、どのような料理に加えても味を引き締め食欲を増進させてくれそうですね。このサラダの上に、半熟卵をのせて、その上にピリ辛のトビウオの卵の豪華な平水の磯っ子キャビアをのせると、とても美味しくなりサラダが断然引き立ちます。そしてレタス、赤、黄色のパプリカ、新紫玉ねぎ、キュウリをスライスして混ぜ合わせトマトと平水の磯っ子キャビアをのせた半熟卵とタコをのせピリ辛の庄屋さんの昆布 ポン酢 カルパッチョソースをかけて 出来上りです。ぜひお試しあれ。平水の磯っ子キャビアと庄屋さんの昆布 ポン酢 カルパッチョソースのご購入はこちらから
22日前
ひじき&わさび

先週は夏のような暑さでしたね。やっと過ごしやすくなって来たら東京は、梅雨に入るようです。庭の紫陽花も咲き始めとても奇麗です。ダイエットの私は、サラダを毎日色々アレンジしています。今日は、水菜にツナとコーンの缶ずめを混ぜその上に庄屋さんのひじきわさびっ鱈をかけて頂きました。とても美味しかったです。ぜひ、お試しあれ。
新しい刺激のかまぼこ珍味 「わさびっ鱈」は、鱈のすり身にわさびをぴりっと効かせた鱈のすり身に山葵の風味を加えたかまぼこ珍味です。緑色の部分はわさびの色合いを表現するためにわかめをすこし練り込んでいます。そのまま食べるのでわさびの刺激がたまらず美味しくてビールのおつまみに最高です!庄屋さんのひじきは、最高に美味しいしっとりで柔らかなひじきに食感豊かなコリコリしたうめの実、風味豊かな白ゴマを加えました。 福岡の新しい名産品として、テレビ等でも大人気のうめとひじきのコラボレーションふりかけです。今回は庄屋さんブランドとして登場です。 ご飯類には勿論、お蕎麦やうどん、素麺などのふりかけに最適です。福岡の新しい名産品の庄屋さんのひじきと平水のわさびっ鱈のご購入はこちらから
ひじき&わさび
29日前
ChezOlivier

ロスからの友で、現在東京で生活している友人と色々美味しそうなレストラン探索をしてみようと先日新しいレストランに行ってきました。名前は、Chez Olivierで、市ヶ谷にあるフレンチ レストランです。「シェ オリビエ」は、直訳すれば「オリビエの家」。 オーナーでありシェフであるオリビエ・オドスが、ボルドー生まれのフランスらしいフランス料理をリラックスした雰囲気の中で楽しんで頂きたいと、2009年にオープンし、オーガニックの野菜を使い本物の味を大切に「自家製」にこだわり季節を感じ、主役の食材の味を存分に味わえるレストランでした。 オリビエは料理人であると同時に、自らをレストラン経営者と意識していて、ワインのセレクトやサービスにも自ら関わり、すべてのお客様に楽しい時間を過ごしていただくことを目指して日々レストランで私達を迎えてくれました。素材を隠さず美味しさを引き出すこと そのためにオリビエは “キュイッソン”(火入れ)とソースに力を入れ、特にソースはフランス料理にとって重要な要素、オリビエが作るソースは素材の価値を高めています。素材に対するリスペクトを忘れず、シンプルで美しく、ストレートに美味しいと思っていただける料理を目指しているそうです。「自家製」へのこだわり、パンは天然酵母生地をつないで毎日焼き上げ、バターは北海道産のフレッシュな牛乳から作っていて、もちろん、鶏や仔牛の出汁も、デザートのサブレやソルベもすべて自家製です。 ぜひまた行ってみたいレストランでした。
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-1-10 1F
4-1-10 Kudan Minami, Chiyoda-ku, Tokyo 102-0074
半蔵門駅5番出口 : 徒歩約12分
41日前
田楽

季節の変わり目、寒かったり暑かったり天気も急変したり、東京は、午後2時から、黒雲白雨になり雷と大雨です。明日から暑くなるそうです。こんな時期は、風邪を引きやすいので気をつけなくてはなりません。それに、私は、夏までにナイスプロポーションを目指して太り過ぎにも気をつけなくては、なりません。そこで今日は、以前柚子の皮を刻んで、少しの塩を入れて作っておいた柚子塩に庭の山椒の新芽を刻んで味噌に砂糖と味醂を入れて美味しい柚子味噌を造りました。それをこんにゃくにつけて焼いてその上に庄屋さんの七彩昆布をかけて美味しい体に良い柚子味噌田楽で食べました。
庄屋さんの七彩昆布(なないろこんぶ)は、よりすぐった昆布にいか、鱈や干しえび、わかめ、更に、いりごま、梅ごま、あおさのりを香り付けに加え、色どり豊かな珍味として仕上げたふりかけ以上でもちろん温かいご飯やおにぎりに、また卵焼き、お好み焼きに混ぜてもまたお父さんのお酒のおつまみや酢の物の材料に最適です。ぜひ、お試しあれ。庄屋さんの七彩昆布のご購入はこちらから
庄屋さん七彩昆布

53日前
ホンビノス

昨日は、5月5日のこどもの日でした。私は、地元のカヤッククラブで羽田空港の周りに行き、潮干狩りを楽しみました。 大型連休2日目の30日、横浜市金沢区の「海の公園」には家族連れなど約4万人が訪れ、潮干狩りを楽しんだそうです。 この日の横浜は、最高気温23・3度と初夏を思わせる陽気で浜辺では熊手を持った人たちが額に汗を浮かべながら、アサリなどをとり東京都府中市から家族で来た10歳の女の子は「初めての潮干狩り。もっと探して、食べるのが楽しみ」と笑顔だったそうです。私は、アサリはあまり採れませんでしたが、アメリカで有名な食用貝であるホンビノスが多く採れました。最近近くのスーパーでも見かけますよね。砂抜きは比較的簡単で、アサリやハマグリと同様、暗所で海水程度の塩水に一晩ほど漬けておけば、完全に砂抜きが完了します。ホンビノス貝をガーリックとオーリーブオイル、青梗菜と、生姜が効いたシンプル酒蒸しで、鉄分補給しました。 作り方も簡単、まず、フライパンに刻んだガーリックとオリーブオイルをゆっくり熱し、そこに塩抜きして奇麗にしたホンビノス貝を入れ蓋をして貝の口が開いたところに青梗菜と生姜みじん切りを乗せ、酒を回しかけ蓋をし、中火で十分貝を開かせ、そこに庄屋さんの焼き生姜をのせ青梗菜に味をしみ込ませば出来上がり。このレシピはホンビノス貝が美味しくいただけます。庄屋さんの焼き生姜は平尾水産が自信を持ってお勧める、庄屋さんシリーズの新商品です。パッケージが変わり、130gから150gへ増量 ちょっと変わった焼き生姜の醤油漬け、生姜を焼いて、醤油ベースのうまみタレにつけ込んだ最高のご飯の供です。もちろんそのままご飯と食べると最高ですし、お茶請けやおにぎり、お酒のつまみにも最高です。生姜ですから、今のシーズン体にも良く、夜締めのご飯に体があったまりゆっくり寝れます。とにかく試してみてください!庄屋さんの焼き生姜のご購入はこちらから
ホンビノス

どこでもグルメ日記

作者:hirasui

どこでもグルメ日記

どこでもグルメ日記,美味しいものを求めて世界を渡り歩く平水こと九州は平尾水産の特派員たち。ロサンゼルスにある自宅の台所からイタリアのレストランまで、毎日の食生活で感じたことを綴ります。

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